これがあれば安心♪観葉植物を育てる為のマストアイテム4選!

観葉植物
スポンサーリンク

こんにちは! marumoroです♪

今回は観葉植物を育てるための必須ツールをご紹介したいと思います♪

始めたばかりで何を揃えたらいいか分からない!というあなたに、とりあえずこれを揃えておけば安心!というツールをご紹介します♪

※今回は、鉢に直植えor鉢は用意してある前提としてお話していきます。

鉢がまだ揃ってない!という方はコチラの記事から↓

水差し(じょうろ)

観葉植物に水をあげるときに必須なツール、水差しからご紹介します◎

水差しは、形や大きさも様々で、水をあげる植物の大きさや多さによって容量を選ぶと良いですよ♪

水を注ぐ先の形状も色々あるので、自分が使いやすいものを選ぶことと、見た目重視派!の人には、部屋に置いておいてもオシャレな水差しを選ぶと良いと思います♪

この水差しはデザイン性があってとってもオシャレですよね♪

筆者も同じような形のブラックの水差しを愛用してます!お部屋に置いているのですが、インテリアとしてもオシャレで気に入っています!

小さい植物に水やりするときはこちら♪

注ぎ口が細めなので、小さい観葉植物に便利です。

片手で水をあげられる大きさのものも1個持っていると水をあげやすい◎

筆者はこちらのタイプも持っていて、使い分けをしています!

水やりチェッカー

水やりチェッカーって聞いた事あるでしょうか?

観葉植物初めての方が1番難しいのが、水やりのタイミング。

よく、「土の表面が乾いてきたら水をあげるようにしてください」

と書いてある説明が多いのですが、土の表面が乾いたって何??これってもう乾いてるの?まだなの??って感じですよね。

また、水のあげなさすぎも良くないですが、水のあげすぎも根腐れをおこしてしまうので、観葉植物初めての方はテンションが上がって毎日せっせとお世話して水をたっぷりとあげた結果、植物が根腐れして枯れてしまう、というのが多いと思います。

そこで必要なのが「水やりチェッカー」

水やりは本当にタイミングが難しいので、水やりのベストタイミングが目視で確認できるというのが最大の利点です。

植物を枯らしてしまう原因の8割が「水やり」。生産農家でも水やり3年といわれるほど水やりの適切なタイミングは難しく、サスティーがあれば色で水やりのタイミングを知らせてくれます。

霧吹き

霧吹きも欠かせないアイテム!霧吹きで葉に水をあげることで、観葉植物の周りの湿度を調整することで乾燥を防止したり、ハダニやうどんこ病などの病害虫を予防できます。

他には、葉水をすることでホコリの層による光合成の妨げをなくし、葉を元気にします。

葉からも水分を取り込むので、葉水も水やりと同じくらい大切です◎

筆者はこのようなタイプの霧吹きを使っています!

ミストが細かいという利点と、連続プッシュで長い間ミストがかけられるので、大型植物などでまんべんなくたくさん葉水をあげたい方、観葉植物が多くてまとめて葉水をあげたい方にオススメ!

インテリアとしてお洒落な霧吹きが欲しい!という方はこちら♪

こちらは見た目もお洒落な霧吹きなので、霧吹きの時間が更に好きになりそうですね♪

剪定ハサミ(園芸ハサミ)

植物の枝や茎を切って形を整える為の剪定ハサミも必要です♪

あまり太い枝を切るとかでなければ、コンパクトで片手で扱えるサイズのものが便利◎

植物にはそれぞれ剪定のタイミングの良い時期があるので、剪定が可能な時期を見計らって剪定することをおすすめします♪

形を整えることで、更にインテリア性の高いオシャレな観葉植物に◎

もっと本格的に剪定したい方はこちら!

片手で扱うタイプですが、力を入れやすいタイプのハサミなので、ちょっと硬い枝もすんなりと切る事ができます!

ちなみに筆者はコチラのタイプのハサミを1つもっています♪

まとめ

観葉植物を購入してからすぐに植え替えをするとなるとまた準備する道具は違ってきますが、購入した状態のまましばらく育てる予定なら4つ持っていれば大丈夫だと思います♪

購入してすぐには液体肥料などもあげずに、まずは植物を新しい環境に慣らしてあげることが大切なので、肥料関係などはまた別の記事に書こうと思います◎

是非素敵な観葉植物ライフを楽しんでください♡

以上marumoroでした!

TwitterとInstagramもやっているのでフォローお願いします♪

@marumoro_diet_blog ダイエット中心
@marumoro_green_blog 観葉植物中心
@marumoro_travel_food_blog 旅行・グルメ中心
@marumoro_investment 投資・勉強中心
@marumoro_ 雑記

コメント

タイトルとURLをコピーしました